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扫盲:常见女子法式(附大奥图)
野蔷薇的果实 发表于 2008-04-16 10:48:19
①『大名の娘』 (注:此'娘'是女儿的意思)
髪型⇒吹轮(ふきわ):一般的に大名の姫君が结い上げる髷(まげ)
びらびら簪(かんざし):新妇や元服(成人)前の女性のみが使う髪饰り
着物⇒振袖:结婚前の女性が身につける着物
②『倾城(けいせい)』…游女。特に最上位の游女、太夫を指す。
髪型⇒伊达兵库:兵库髷はそれまでは、広く结われていた髪型であったが、江戸时代に入ると游女専门の髪型となった。
三枚栉:花魁(上位の游女)のみが身につける栉
(他の女性たちの间でも栉を差すことが一般的になってきたため、差をつけ目立たせるために二枚、三枚と増えていったという。)
装身具⇒俎板帯(まないたおび):游女の帯の结び方
高下駄:花魁道中の际に履いた厚い下駄
③ 『武家(女)』
髪型⇒片はずし:将军家や大名家などの武家の女性が结い上げる髷
笄(こうがい):片ははずしを结い上げるときに必要な棒状の细长い髪饰り
着物⇒打挂(うちかけ):武家女性の礼服。(游女たちも道中着として用いていた。)
④ 『町人(女)』
髪型⇒丸髷:主妇や年増の女性の髷
着物⇒小袖:小袖自体はさまざまな身分、役职の人に広く用いられていたが、町人のものは色も模様もシンプルなものが多い。
(この絵では小袖が留袖となっているので既婚者であると考えられる。)
⑤ 『公家女房装束』
髪型⇒おすべらかし:江戸时代后期からの公家の女性の髪型。现在でも宫中の仪式として残っている。
着物⇒十二単:宫中の女性のみが着用する着物。
⑥ 『武家(男)』
髪型⇒银杏髷(いちょうまげ):一般武家男子に用いられた髪型。
着物⇒裃(かみしも):武家男子の礼装。
装身具⇒刀:唯一武士だけが帯刀することができた。
⑦ 『町人(男)』
髪型⇒本多髷(ほんだまげ):町人、特に若者の间で流行した髪型。银杏髷と违い、月代(月代:头の剃ってあるところ)が大きく、また襟足の部分が膨らんでいるのが特徴。
着物⇒羽织:町人、商人の间で主に用いられていた。武家男子はほとんど着ることがなかった。
现在来讲讲大奥里的经常看到的几个发型:
1、片外し 或者叫 片はずし
大奥里上级女中的主要发型,重要标志——头顶的扁发圈和笄(就是头上看着象竹筷子的那个)。有个细节不知大家发现没有,家光继任将军前,大奥里没有这种发型,头后都象阿江与夫人那样垂下发梢的,比如阿福、葛冈都是这样。

2、尾长・御台所
御台所是德川将军正夫人的专用称呼,那显然这个发式是御台所专有的

笃子与家定 华丽丽的北村啊~
3、大垂髪
公家女性或者宫中仪式的专用发式。因为德川家从3代将军起,御台所都约定俗成是公家女,所以将军大婚仪式上也是该发式

家光与孝子大婚的时候
4、吹轮
一般大名的公主结婚时的发式。大奥里只出现了一次,就是明治篇里笃子刚到大奥的时候。




